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日頃よりSaaS型グループウェア・iQubeをご利用いただき誠にありがとうございます。 この度、iQubeの新バージョンのプレスリリースがASP・SaaSナビに掲載されました。 具体的な内容については下記、プレスリリース記事をご覧いただければと思います。 ソーシャルグループウェア、SaaS型グループウェア「iQube」のスケジュール画面をフルAjax化した最新バージョン2.0.0をリリース 今後もお客様にご意見をいただきながら改善を続けて参ります。 引き続きiQubeをよろしくお願いいたします。
日頃よりSaaS型グループウェア・iQubeをご利用いただき誠にありがとうございます。 新料金体系のご案内 この度、10月分のご利用料金から、iQubeの価格をよりご利用いただきやすく、シンプルな価格体系に改定いたします。 具体的には、スタンダードプランとセキュリティプランの2プラン構成とさせていただきまして、各プランにてご利用可能な機能については下記をご参照いただければと思います。 価格・お見積り|グループウェア【iQube】|SaaS型グループウェア|エンタープライズ2.0 多くのお客様にとってはより低価格で多機能のご提供が可能になるよう、新価格を設定しております。 先日より各企業様のご契約時のメールアドレス宛に新価格へ移行する際の詳細のレポートを順次お送りさせていただいております。ご担当者様にはお手数をおかけいたしますが、ご確認の程よろしくお願いいたします。 ご利用可能機能の拡張について この度の料金体系の変更に伴いまして、スタンダードプランとセキュリティプランの2プラン構成としましたので、新たにご利用できる機能が増加している可能性がございます。
ex) これまで、「基本パック」+「スケジュール」をご利用いただいていたお客様ですと、新料金プランでは「スタンダードプラン」が自動的に適用されます。よって、新たに「モバイル」と「アンケート」の機能がご利用可能となっております。
それらの機能については19日よりご利用可能な状態になっておりますので、ぜひご活用いただけれと思います。 もしご利用になられない場合には管理者権限にて機能を制限することが可能です。
利用機能の設定方法 「全体設定」 ⇒ 左側メニュー内「利用機能の設定」 から設定が可能です。
以上になります。 今後ともiQubeをよろしくお願いいたします。
日頃よりSaaS型グループウェア・iQubeをご利用いただき誠にありがとうございます。 この度、iQubeの新バージョンのプレスリリースがEnterprise Watchに掲載されました。 具体的な内容については下記、プレスリリース記事をご覧いただければと思います。 スケジュール画面をフルAjax化、SaaS型グループウェア「iQube」新版 - Enterprise Watch 今後もお客様にご意見をいただきながら改善を続けて参ります。 引き続きiQubeをよろしくお願いいたします。
日頃よりSaaS型グループウェア・iQubeをご利用いただき誠にありがとうございます。 この度、iQubeの新バージョンのプレスリリースがJapan Internet.comに掲載されました。 具体的な内容については下記、プレスリリース記事をご覧いただければと思います。 「iQube」、スケジュール画面をフル Ajax 化した最新バージョンをリリース - japan.internet.com Webビジネス 今後もお客様にご意見をいただきながら改善を続けて参ります。 引き続きiQubeをよろしくお願いいたします。
SaaS型グループウェア・iQubeは今回、新バージョンであるバージョン2.0.0をリリースしました。新バージョンのご利用に 際して、特別な手続きは必要ありません。 今回のバージョンではスケジューラと掲示板機能を中心に、お客様からいただいたご要望を反映させていただきました。新機能を活用することでよりiQubeが使いやすくなります。 今回のリリースでの主な改善内容と新機能のご利用方法については下記をご覧ください。
バージョンアップ作業実施のお知らせ
また、上記でご紹介している機能のほかに、、追加で新機能を実装しております。 下記の機能が追加となっております。ご確認ください。 — 追加機能 —
掲示板メニューをグローバルメニューに追加 掲示板の一覧画面を新たに追加
これらの機能の追加により、各グループに所属する掲示板を掲示板一覧画面にて一括確認することが可能になりました。 グローバルメニューの一番右側に新たに掲示板アイコンが追加されています。 アイコンをクリックしますと掲示板一覧画面が表示されます。 自分が所属する全てのグループの掲示板が一覧で確認できます。 また、報告書の一覧画面と同様に、グループや作成者でのソート表示が可能です。 今後もお客様の声を反映しながら機能改善を行ってまいります。 今後ともiQubeをよろしくお願いいたします。
日頃よりSaaS型グループウェア・iQubeをご利用いただき誠にありがとうございます。 現在の仕様上、iPhoneからiQubeをご覧いただくと、PC用の画面が表示されますが、下記のアプリをiPhoneにインストールすることで、iPhoneからiQubeモバイルを閲覧することができるようになります。 アプリは無料ですので、ぜひお試しください。 画面の表示スピードも非常に早く、iPhoneから快適にiQubeをご利用いただけます。 今回はアプリの紹介と、利用方法についてご紹介いたします。
KeitaiEmu(クリックするとiTunesが起動します) 上記のリンクをクリックしてiTunesからインストールするか、 iPhone内のAppstoreで「keitaiemu」と検索してインストールしてください。
※ご利用の際の注意点 ・外部アプリのため動作保証は致しかねます。 ・アプリ内に広告が表示されます。 <KeitaiEmu利用方法> アプリを起動して上部のURL入力部分に http://app.iqube.net/m/ と入力してください。 iQubeモバイルのログイン画面が表示されます。 ※うまく表示されないときにはURL部分を再度ご確認ください。 これまで見えていたのに突然ページがエラーになった、というときにも再度URLをご確認ください。 メールアドレスとパスワードを入力してログインしてください。 かんたんログインも通常通り利用できます。 ※画面下に表示されているのはこのアプリが制御している広告枠なので、消すことはできません。 また、KeitaiEmuアプリを起動した際のトップページをiQubeモバイルに設定しておくことで便利に利用できます。 iPhoneからチェックする頻度の高いページを設定しておくと便利です。以下、設定方法です。 <アプリ起動時の画面設定方法> トップにしたい画面を表示した状態で右上のブックマークボタンをタップすると下記の画面が表示されます。 「Set Default Page」をタップして設定完了です。 正式なiPhone対応まで、こちらのアプリをご活用いただければと思います。 また対応の予定などが決定しましたら当ブログにてお知らせさせていただきます。 今後ともiQubeをよろしくお願いいたします。
日頃よりSaaS型グループウェア・iQubeをご利用いただき誠にありがとうございます。 下記の日程にてバージョンアップ作業を実施いたします。
実施日程 : 2009/9/19(土)0:00~2009/9/19(土)6:00
バージョンアップ作業中は本サービスをご利用いただけません。ご利用中のお客様にはご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします。 — バージョンアップ内容 — 今回は主にプログラムの内部的なバージョンアップがメインになります。 具体的にはプログラム実装フレームワークのバージョンアップが最大の更新内容となります。 今回のバージョンアップにより、サーバサイドにおける処理の効率化と、 今後の開発効率の向上を見込んでおります。 それ以外にも機能面では下記のバージョンアップを予定しております。
<機能追加項目> スケジュール画面の全面Ajax化 ログイン後の表示画面の設定機能を追加 モバイル版にワークフロー承認、決裁機能を追加 <変更/修正項目> ログイン画面で、セキュリティの警告が出る不具合を修正(IE6にて発生) スケジュールの重複に関する表示の不具合を修正 ホーム画面のスケジュールガジェットの表示不具合を修正
<機能追加項目>
iQubeモバイルからログアウトする方法は、以下のとおりです。
メインメニューより、「ログアウト」を選択すると、iQubeモバイルからログアウトできます。
簡単ログイン設定を行うと次回からは、メールアドレスとパスワードを入力しなくてもログインできます。
なお、簡単ログイン設定は個体識別情報を使用して認証しているため、ほかの携帯電話からアクセスする場合には、メールアドレスとパスワードを入力する必要があります。
メインメニューより、「簡単ログイン設定」を選択して、[設定する]をクリックすることにより簡単ログイン設定を設定できます。
iQubeモバイルでは、各ユーザーが登録している電話番号やメールアドレスに携帯電話から直接電話やメールすることができます。
ユーザーリストの画面より、iQubeに登録している各メンバーに直接電話やメールをすることができます。各メンバーの「固定」や「携帯」をクリックすると、携帯電話より登録されている番号に直接電話が発信されます。各メンバーの「PCmail」や「携mail」をクリックすると、登録されているメールアドレスを宛先としたメールの作成画面が立ち上がります。